ガンの宣告を受けられた方、末期ガンで余命何年、何ヶ月といわれた方、ガンから立ち直ったけれど、副作用や転移・再発のリスクを背負っておられる方、従来のガン療法ではなく代替療法で治したいと考えておられる方、また身内や身近にそのような方がいらっしゃる方
、参考のために是非お読みください。
ここで、紹介するものは、従来のガン療法(抗ガン剤、放射線、手術といった療法)の補助的ないし補完的な代替療法であるとともに、従来のガン療法以外の療法でガンを治したいと思っておられる方に対する新提案の療法でもあります。
ガンの怖さは、厚生労働省発表の平成14年人口動態統計の「死因順位別死亡数の年次推移」を見てもわかるように、年々、ガン(悪性新生物)で亡くなる方が増えています。
死因順位別死亡数の年次推移
死因
順位 |
昭和55年 |
平成2年 |
13年 |
14年 |
| 死因名 |
死亡数 |
死因名 |
死亡数 |
死因名 |
死亡数 |
死因名 |
死亡数 |
| 第1位 |
脳血管疾患 |
162 317 |
悪性新生物 |
217 413 |
悪性新生物 |
300 658 |
悪性新生物 |
304 000 |
| 第2位 |
悪性新生物 |
161 764 |
心疾患 |
165 478 |
心疾患 |
148 292 |
心疾患 |
151 000 |
| 第3位 |
心疾患 |
123 505 |
脳血管疾患 |
121 944 |
脳血管疾患 |
131 856 |
脳血管疾患 |
128 000 |
本来、ガン療法が希望の持てるものならば、代替療法の必要はありません。しかし残念ながら従来の療法では、多くの場合、慢性的な吐き気、嘔吐、脱毛、口内潰瘍、極度の疲労やうつなどの副作用がある上に、ほとんど寿命を延ばすわけでもなく、治療の方が病気そのものより悪いものになっているというのが現状です。
確かに多くの人がガンから立ち直っていますが、しかしガン療法の結果として、後年ガンを起こす(再発・転移)リスクが高くなっています。
ここに紹介する、代替療法は、単一の栄養物質ではなく、ガンに効果があるとされている様々な栄養物質をガン克服に最も適切な割合で配合し、各栄養物質の働きを100%以上発揮させる相乗効果を狙った二つのサプリメントを利用するというものです。
このサプリメントによる栄養補給で患者自身の免疫能力を高めて、体全体を通じて、ガンと闘う免疫細胞の能力を強化し、さらにガンが広がるのを抑える自然のガンファイターを導入し、ガン細胞だけを選択的に攻撃する栄養物質の大量投与によって、ガンの活動を低下させます。
さらに、このサプリメントで栄養を補給することが、従来のガン療法の効果を高めて副作用を少なくすることは、いうまでもありません。

第一のサプリメント
自然界が与えてくれた最強の抗生物質といわれる初乳エキスをはじめとして、体の免疫能力を強力に高めてくれる成分や活性酸素などのフリーラジカルを抑え、そのダメージを修復してくれる成分など、ガンと闘うために不可欠な成分を一つにまとめたサプリメントです。
第
二のサプリメント
ガンと闘うために必要な、ビタミン・ミネラルなどの微量栄養素を初めとして、抗酸化物質や免疫能力を高める天然抽出エキス、またガン細胞を兵糧攻めにして餓死させる成分など64種類の栄養成分を適切な濃度と割合で配合したサプリメントです。ミネラルは、もちろんアルビオン研究所のキレートミネラルを使用しております。
第一のサプリメントを、ガンと闘う前線部隊とすれば、第二のサプリメントは、いわば後方支援や補給部隊にたとえることができます。

この二つのサプリメントの基本的な栄養補給の仕方は、以下の通りです。
第一と第二のサプリメントは、セットでお使いください。
ただし、第一のサプリメントは一日三回食間に、第二のサプリメントは一日三回食事と一緒に補給するようにしてください。
第一のサプリメントはガンの進行状態に応じて、
補給する量を増やします。(末期ガンの場合は大量補給します)
第二のサプリメントは、ガンの進行状態にかかわらず、基本的に
補給する量は変わりません |
ケアウェルネスプラザで紹介しております各ページをご覧いただければ、さらにこの療法のすばらしさをご理解頂けると思います。是非おためしください。
詳しい内容については、事務局のページより、お問い合わせください。
抗酸化作用・免疫能力の向上は、ガンだけに限られたものではなく、生活習慣病を初めとして、様々な疾患や症状に対しても、必要な要素です。病と闘うすべての方に
この療法をおすすめいたします。
|